小原村農地管理センター
NPO矢作川自給村稲穂の里

(2006年早春の集合写真です)
田んぼ、耕作機械を貸与します。耕作指導、応援もします。
現在、小原周辺では高齢化によって、耕作放置、耕作が出来ない田んぼが増えてきています。地域の活性化、都市住民との交流事業を進める中で、小原村農地管理センターとNPO矢作川自給村稲穂の里では協力して要請及び依頼のある耕作地をNPO矢作川自給村稲穂の里では有機農法、管理センターでは普通の米作り耕作をしてきましたが、増々耕作依頼が増えてきており、耕作応援者の不足を来しております。
☆耕作地
豊田市内の、旧小原村、旭町内。
☆貸し出し耕作機械・機器
少し、古いやり方ですが耕運機、稲刈り機、脱穀機などが主力ですが、運転経験、技量により、トラックター、コンバインも可能です。除草器、草刈機、鍬、鎌など農具も貸します。
☆休憩、宿泊施設
榑俣地区に集会・休憩施設、宿泊施設(自炊)が有ります。
☆耕作経費
地代、機械経費、燃料代、肥料代等、1反(約1千u)年間(1耕作)で10万円程度、収穫したお米で支払うことも出来ます。
☆MY田んぼ制度
基本的(初期)には集団で(有機農法の)稲作をしながら、管理センターの応援作業などで、一般的な稲作を勉強し、自分専用、耕作方法の田んぼを持つことが出来る制度です。
*2月22日(日)に新規募集の初顔合わせがあります。ご興味のある方は、ぜひご参加ください。


































